桃のパフェ

お小遣い貯めて、清水の舞台から飛び降りる気持ちで食べてきました。千疋屋総本店の桃のパフェ。

おいしくてとてもハッピーな気持ちになれたのは良かったのですが、お財布が「痛いよ〜」と叫ぶのには困りました。

しかし、お値段というのはお店の雰囲気、場所(固定費ですよね)、サーブしてくださる方の人数、質、そして大切な素材と考えていくとお値段が上がるのは仕方がないかなと。それを食べに行くか行かないかは個人が決めること。他の外食を抑えて行くもよし、お菓子を買う回数を減らすのもよし、ということでしょうか? 私ですか? ケーキを買う回数をしっかり減らしました。

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お話を伺ったところ、桃はそれぞれ味が違うので一つ一つ皮を手で向いてから味見をしてパフェに使う桃を選ぶのだそうです。「だから、お出しするのに時間がかかるんですよ」と教えていただきました。なるほど。手がかかっているのです、と感心。並んだ桃たちは押されたあともなくキレイなお肌をしていました。

開店が11時で10時50分くらいに現地に到着したらすでに列ができていました。

美味しいものを食べると幸せになりますからね。みなさま、とてもにこやかに談笑なさりながら桃のパフェをいただいていらっしゃいました。

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