あら、こんなところに毛糸の小袋が

今年もあと1ヶ月を残すこととなり、家の掃除をしています。机の横に積み上がった本に隠れていた小さい袋。何かしら? と見ると、あはは、何を編んでいたのかも全くわからない編み途中のもの。手ぶくろ? ソックス? と思える小さいもの。しかし、カギ針で作り目しているところを見ると、違うような。。。 うーん。

考えていてもわからんわ。ほどいて編み直そうっと。決めたらすぐに実行に移します。毛糸だってどの毛糸かわからな〜い。編んでいる触り心地からは多分、アルパカだろうと想像できるけれど、長さがどれくらいあるかわからないし、他にもどこかにあるかどうかもわからない。わからないことばっかり。

じゃあ、一玉でできるもの、と言ったらやっぱり手ぶくろ、いや、フィンガレスのミトン。指先が寒いものだから、つい長めに編んでしまうのだけれど、今日、編み物会に来た人は指の第2関節のところまでしかないフィンがレスミットをつけていて、それをしたまま編み物をしているんです。そうか、あの長さにしておけば、自由に指が使えますものね。でも、寒いよなぁ。

また、編みかけの袋が増えてしまいました。あちらこちらに持って行って編むものだから、そこにおき忘れてきてまた、「あら、こんなところに毛糸の袋が」となってしまうのですよね。反省。

明日は、一つでも完成品の写真を載せられるよう、がんばりまーす。

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