ずっと編みたかったEntrelac 完成です.
一つの四角を10目にして、横は70目で作りました.使った毛糸は野呂英作さんのシルクガーデンです.このパターンは一色の毛糸よりも、段染めの毛糸の方がいろいろな色目が出るので絶対にお勧めです.誰ですか? 「亀の甲羅?」とおっしゃったのは? <ー大爆笑でした.確かに、言われてみるとそう見えないこともないんですよ...
使った毛糸は9個半.これは、一段を右から左、とずっと編むのではなく、10目編んだら、ひっくり返し、のくり返しだったので、最後の方がかなり腕と肩が痛くなりました.でき上がった時はホッと一息.肩にかけた写真がないのが残念なのですが、でき上がりと同時に、母に送ってしまったので...
自分の肩にかけてみましたがとっても暖かかったです.冬は毛に限りますね.
今年の冬、日本はすっぽりと寒気団の中に入ってしまったようなので、きっと活躍してくれることでしょう.肩口が暖かいと、感じる寒さも少しは楽なのではないかしら?
ポチッと、お願いします
![]()
にほんブログ村


お久しぶりです♪
使った毛糸玉が9個半・・・これはかなりの大物ですね!
厚みがあってふんわり暖かそう~。
こんにちは。
本当にお久しぶりです。日本語が書けるPCがない環境にいたもので、書き込みが今日になってしまいました。ごめんなさい。
確かに暖かいのですが、編むのが重くて大変でした。もっと小さい物をまた編もうと思っています。
たくさん、編まれてます?
とってもきれいな色!
暖かそう。やっぱり日本の毛糸なんですね。
亀の甲羅??(笑)
私もアスパラガスを編んだのに、つくしって言われたことがありますよ。
覚えがあります???でもほか何人からもそう言われたのでした。
編み物を通じて広がる輪、話題、、、なんだか和みますね。
ブログ楽しみにしています!
こんにちは。コメント、ありがとうございます。
うふふ。覚えはありますよ。アスパラガスの次のラベンダーは咲きほころんでいますか?
楽しみなんです。編み物もそうですが、手作りのものはやっぱり、人の心をやさしくする何かを持っているのかもしれませんね。また、いらしてくださいね~。